「第二の太陽の船」の発掘・復原のための”作業用テント”を、
NOP法人太陽の船復元研究所(所長:吉村作治先生)より受注し、
先日無事に現地での建設を完了いたしました。
貴重な埋蔵品や作業員を、
砂塵や炎天下による高温乾燥から守るために、
海外でははじめてとなる2重膜構造「C&W」が採用されました。
また、世界遺産の美観損失を最小限に守るために、
外膜には酸化チタン光触媒コーティング膜材を使用しています。
是非、一度現地で行かれる方はご覧になってください。
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